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ルイヴィトンの命名規則、由来について④。リサイクルマート京都松井山手店 店長ブログ

2018年09月27日 [店長ブログ]

こんばんは、おはようございます、こんにちわ

リサイクルマート京都松井山手店 店長の西です。

本日は前回にお話ししたグラフィットラインで特に名前が気になる鞄があったので、そこからご紹介。 

 

まずは一つ目、タダオ。

タダオ、なんとも日本人的な名前で最初に見たときは異様に目を引きました。

このかばんは正方形トートにショルダーストラップが付いた、満員電車やカフェなど人で込み合う都会でスッキリ持てるタイプのものになります。

その名前の由来は、やはり日本の建築家、安藤忠雄先生がもとでした。

 

そもグラフィットラインのアイテムは、ハイアットホテルを運営するプリツカー財団から授与される賞、その名もずばりプリツカー賞の受賞者から名前を付けられているそうです。

レムは、定番のショルダーバッグ「アマゾン」グラフィット版のような鞄です。

これはオランダの建築家レム・コールハース氏が由来です。

カジュアル大容量なフラップショルダーであるレンツォは、イタリアの建築家レンゾ・ピアノ氏が元。

2wayビジネスバッグのヨーンは、デンマークの建築家ヨーン・ウツソン氏から。

 

それぞれどうしてその名前が付いたのか。

形からビビッとクルものがあったのか、それぞれの先生の特徴が当てはまったのか。

私にはわかりませんでしたが、名前の由来はとにかくそういうことのようです。

 

さて、本日はここまで。

次回は趣向を変えてヴィトンの型番の一覧を載せていきます。

それでは皆さんごきげんよう。

 


 
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